「シューズ」と「足」と「インソール」のスペシャリストを養成する。

私たちも応援します

丸山和也
丸山和也氏(参議院議員・弁護士)
24時間マラソン後も国政・マラソン・スキージャンプなど、常にチャレンジを続けるスーパー弁護士生涯運動を続けて行くためには、シューズの重要性、更に言えば、自分の足型を知り、それに合うインソールを導入することは極めて重要です。24時間マラソンの時にもインソールに随分助けられたと思います。日本フットトレーナーズ協会やスポーツシューフィッターがこの分野で活躍することを期待しています。
上村愛子
上村愛子氏(スキーヤー)
2007-08シーズンフリースタイルスキーワールドカップ
女子モーグル種目別総合優勝
合わないスキーブーツがきっかけで外反母趾になったのは中学生の頃です。以来、足の痛みで試合を欠場したりトレーニングもできない日もありました。今では予防のための運動やシューズ選びをしてもらったりインソールを使うことで痛みがでることはほとんどありません。私を指導してくれたような専門家がたくさん増えて、足の痛みに苦しむアスリートが減ってくれるといいと思います。
伊藤理枝子
伊藤理枝子氏(医師/いとう整形外科)
フルマラソンからロードバイク、水泳までこなすアスリートドクター
各種スポーツ関連誌、WEBなどで執筆多数
足や膝の痛み一つで日常生活や運動が制限される経験をお持ちの方は多いと思います。そういった経験のある方もインソールの工夫や正しい靴の選び方で驚くほど症状が改善されたり、起こりうる痛みや変形の進行を予防することができます。信頼できる正しい知識のもとでこれらを提供する人材が増えることはとても重要だと思います。